髪・体・顔と全身が1本で洗えて潤う100%天然のシャンプー!

髪・体・顔と全身が1本で洗えて潤う100%天然のシャンプー!

《本ページはプロモーションが含まれています》

1.シンプルな無添加弱酸性

洗剤には、「酸性」「中性」「アルカリ性」という種類があり、そ
の酸性やアルカリ性の強さの度合いをpHという気号で表されるの
は漠然とご存知のことと思います。

私のように古い人間はpHのことをペーハーと習ったのですが、現
在はそのままピーエイチと読むようです。

  

読み方はともかく、pHの値は酸性とアルカリ性の間を0~14の
数字で表し、pH7を中性と位置付け、それ未満を酸性、それより
大きい数値をアルカリ性としていて、pH7から遠ざかるほど酸性
やアルカリ性の性質が強くなるというものです。

中性洗剤の代表は「台所用洗剤」で、アルカリ性洗剤で馴染みのあ
るのがカーシャンプーといったところでしょうか。

何となく想像できると思いますが、アルカリ性が強くなると洗浄力
がアップするということなんですね。

以前は、男性でもポマードやチックといったもう懐かしい部類の整
髪料を使用していた人の間では洗浄力の強いアルカリ性や中性のシ
ャンプーを使っておられたと思いますので、無いとは言えませんが、
最近のシャンプーは、ほとんどが弱酸性ということになっています。

その理由は、肌のpHは4.5~6.5と言われていますので、それ
に近いものが肌に優しいということになるんですね。

実際、刺激が少なくマイルドな洗浄が可能ですが、それ以外にも肌
の潤いや雑菌の繁殖を防ぐ働きのある皮脂にも優しい洗い上がりに
なるということなのです。

    

無添加ということはノンシリコンということで、洗い上がりはやは
りキシキシかというと、吸着ヒアルロン酸をイオンの力でさらに潤
いを吸着して、洗い流しても落ちにくい吸着保湿で髪も肌もコーテ
ィングして、しなやかにすべすべ状態が続くというのです。

つまり、乾燥知らずのなめらかなしっとり肌が持続するということ
なんですね。

2.汚れを落とすアミノ酸

ノンシリコンのもう1つの特徴は、へたれ泡でガシガシ洗うという
イメージだと思いますが、実はこれも天然潤い成分NMF(ナチュ
ラルモイスチャライジングファクター)の主成分であるアミノ酸で
洗うことで、髪や肌の構成成分と同じ成分で「守りながら洗う」と
いうシンプルで自然な方法を採用しています。

とは言っても、頭皮も顔も、泡でつつむように優しく洗うというこ
とが習慣になっている人にはどうなんだろうと思いますが、その点
もノンシリコンの常識を超えた非常識に「濃厚な泡立ち」で、全く
問題になることもありません。



しかも、天然のオリジナルブレンドオイルの香りは、言われなくて
も顔や全身を洗いたくなる気分にさせてくれます。

人工的な成分は一切含まれていないだけではなく、富士山の麓の良
質な湧き水で生まれた「シンプリッチ」は、敏感肌でも赤ちゃんで
も問題なく使えるというほど、最良の肌への「こだわり」からでき
上がったシャンプーなのです。

シャンプー、リンス、トリートメント、ボディソープ、洗顔料が、
たった1本で済む訳ですから、経済的であることはもちろんですが、
大幅な時短になるというのも隠れたメリットということになります。

以上、いろいろなメリットがある全身シャンプーですが、どこかに
少しでも魅力を感じたら、ぜひ試してみて下さい。

見た目にも、お風呂場がスッキリしますよ。(笑)