1.パリジェンヌは首がキレイ?
パリという街は、どことなくオシャレな印象を受けますが、それは
単なる印象だけではなく、実際に行きかう女性の襟元は大きく開き
スッキリした首筋が人の目を引きます。
街の雰囲気は、そこに住む女性の雰囲気で作られるというのが、世
界中を旅してきた私の素直な考えなのですが、パリがオシャレな街
に思えるのは、そこに住む女性の首の美しさと関係しているのかも
知れません。

つまり、パリジェンヌは、女性らしさを表現するのが首であること
を知っていて、他では見られない女性の美しい首が、オシャレな街
の雰囲気を作っているのかも知れません。
しかし、パリと言えども、年齢を重ねれば首にシワができたり、ハ
リが失われていくのは同じだと思うのですが、なぜか首の美しい人
が多いのは、40歳頃から顔と同じく、首のケアにも十分なお金と
時間をかけている人が多いからなのだそうです。
実際、首の見せ方ひとつで、顔やスタイルがスッキリとまとまり、
街全体の雰囲気もそのようになっていくようです。(笑)
2.首を美しく保つには
何と言っても日常生活での「首を老化させない」という意識が大切
なんですね。そのためには、背筋を伸ばす、肩の凝りをほぐす、高
い枕を使わない、といったようなことに日頃から気に留めておくこ
となんです。
そして、顔と同じで、首も皮膚である以上、保湿は絶対条件になり
ますので、最低でも朝晩は保湿ケアを習慣付けましょう。その際に、
できれば上から下へ首周りのリンパマッサージもしながら保湿すれ
ば、首まわりの余分なものも取れてスッキリした首になります。

つまり、日本人のエイジングケアは顔だけというのが多いようです
が、その顔に首も含まれているという感覚ですね。なので、エイジ
ングケアも顔と首はセットで行うということが大切なのです。
それでも、できてしまった首のシワやたるみに対処するのが、パリ
では、それを上回る豪華なネックレスや装飾品というところなので
すが、残念ながら、一般的な日本人には、そのような風習がありま
せん。
しかし、日本には一般的な日本人のための強力な助っ人が現れまし
た。『ネックエステミスト』という年齢サインを予期できなかった
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