吉沢京子さん – 今も昔も、もの静かで気になる女優さんです

 

柔道一直線でヒロインを演じ、吉永小百合2世とも言われた

女優さんですが、最近はほとんどテレビでも見かけることは

なくなりました。
 

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もうすでに還暦を過ぎて、大ベテランの域に入っていますが、

近年は、舞台や朗読といったところで、ときどきその名前を見る

程度になりました。
 

特技としては、日本舞踊の『西川流』の名取という立派なもので、

他にも、着物のプロデュースとか、活動範囲が少し変わったのが

見かけなくなった理由のようです。
 

その昔、中村勘三郎さんとの結婚という噂もありましたが、

それは恋人だったということで、結婚したのは、コマスタジアムの

社長の息子さんで、当時は玉の輿と話題になっていました。
 

現在は、すでに離婚されていますが、息子さんがいるようです。
 

とくに話題にも問題にもなっていないようで、無事これ名馬と

いったところかも知れません。
 

若い頃は、少々控えめな感じで、もう少し元気があってもいいのに

という感じもしない訳ではありませんでしたが、今は、ちょうど

そのお人柄と風貌がしっくりと馴染んでいて、円熟味を感じさせる

やはり日本の美しい女優さんという印象を受けました。
 

まだまだ活躍を期待してしまいますね。

 

 

ゆるきゃらの先駆け「ふなっしー」はどこへ?

 

船橋市名産の梨をもじったキャラクターですが、船橋市非公認の

個人的な「ゆるキャラ」です。
 

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ブレイクした理由はと言えば、甲高い声や奇抜な動きで、これまでの

立って手を振る程度のものとは一線を画す奇妙さでした。
 

お茶のCMで全国的に知名度のある「ゆるキャラ」に成功したのですが、

最近はほとんど見かけることもなくなりました。
 

あれほどの人気があったのですから、消えた理由にもあれこれ

詮索されることが多いようですが、

真相は、企業や自治体のイベントがメインで活躍されているようです。
 

ギャラが良いのも理由の1つですが、使い捨て感のあるテレビ界から

自ら身を引いて保身と将来を見据えた決断は、見た目の「ゆるさ」に

反して、なかなか鋭いものがあるようです。
 

テレビ界では、ゆるきゃらの時代は終わったと言われていますが、

少なくとも「ふなっしー」に関して言えば、全国規模で出演する各種

イベント会場では、今も大盛況で、グッズの売れ行きも順調といいます。
 

ふなっしーのテレビから消えた理由は、うわさのような干されたとか

人気がなくなったということではなく、一段深化した活路を見出した

というところのようです。
 

更なるご活躍を期待したいと思います。

 

 

ピン芸人の だいたひかるさん はお笑い卒業ですか?

 

1975年5月25日生まれといいますから、まもなく43歳

になるんですねぇ。
 

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もともとは美容師を目指していたというのですが、なぜかお笑い

の世界で活躍するようになって、「R-1グランプリ」初代チャンピオン

になったことで、全国的にブレイクしたようです。
 

プライベートでも、結婚・浮気・離婚・再婚と一通り経験している

ようですが、この人には常に、「逮捕」「乳がん」という言葉がセット

になっているようですので、その辺のところをちょっと覗いてみました。
 

逮捕については、どうもガセのようで、当時のネタの1つがこの人の

独特の言い回しで誤解を招いたことのようです。

特に証拠らしいものが見当たりませんでした。
 

乳がんに関しましては、こちらは事実のようで、

右乳房全摘手術を受けたことを自身が明かしています。
 

リンパにも転移していることがわかり、退院はしたものの、

現在も抗がん剤治療を続けているのだそうです。
 

最近は、生活習慣を見直し、吉本興業には所属したままですが、

子供の頃から思い入れが強かったという「文房具デザイナー」として

明るく前向きに活躍されているようです。
 

いつの日か、文房具とお笑いのコラボで再登場もあるかも知れませんね。(笑)
 

まだまだ若いので、ぜひまた吉本芸人の一員としても活躍して欲しい

と思っています。

 

 

受難が続く加山雄三さん – ガンバレ若大将!

 
 

先日37年も愛用していた「光進丸」が全焼したというニュースで

恋人を奪われた気持ちの加山さんが、その悲しみも癒えぬうちに

今度は映画の恋人役「澄みちゃん」で長年共演してきた女優星由里子

さんが亡くなられたというニュースが飛び込んできました。
 

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1か月で2人の恋人を失くされてしまったんですねぇ。
 

青大将(田中邦衛さん)85才もリハビリを終えて帰宅も休業中とかで、

お互いもう若くないんだなぁ、と思う反面、いつまでも若大将でいて

欲しい気もします。
 

若大将と青大将、映画を観れば何となく納得の2人ですが、

実生活では、どちらも家庭を大事にする模範パパなんですね。(笑)
 

昔は、カッコいい若大将、憎まれ者の青大将という印象でしたが、

今はどちらもカッコいい男だと思えるようになりました。(笑)
 

最近では特に珍しいことでもありませんが、当時の若大将シリーズは

まだまだほとんどの人が知らない海外をロケ地として、雄大なスケールの

映画で、ふてくされる青大将を尻目に、澄みちゃんと若大将のハッピー

エンドというのがだいたいのパターンでしたね。(笑)
 

久しぶりにビデオ店で探してみようかな・・・・

 

 

新庄剛志選手、ある意味、最後まで私の記憶に残りそうです。(笑)

 
 
記録より記憶に残るプロ野球選手として有名ですが、

確かに、高校時代からそうだったようで、阪神タイガースには

5位指名で入団。
 

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FA権行使でニューヨークメッツ、サンフランシスコジャイアンツ、

ニューヨークメッツ、日本ハムファイターズという野球歴を持つ

のですが、最初のメッツ時代には日本人初のメジャーリーグ4番

バッター、日ハム時代の派手なパーフォーマンス、新庄劇場といった

いわば盛り上げ隊のような印象ばかりで、野球の記録というものが

ほとんど記憶にありません。(笑)
 

それにしても、ニューヨーク時代は、映画スターのような日本人

とも言われたように、野球選手としてはイケメンで特殊なタイプ

の選手でした。
 

大河内志保さんと離婚してから、行方不明?と思っていたら、

インドネシアのバリに住んで自由な生活を満喫しているようです。
 

どうやら、離婚理由もそのあたりにあったようですね。
 

そして、先日久しぶりにテレビで見たのですが、その変わりように

驚きました。
 

自身で整形したというように、確かに整形した顔つきになっていました。
 

カラコン、眉入れ墨と、野球時代とはまるで違う新庄選手のこれからは

どのように変化していくのかわかりませんが、願わくば、もうこれ以上

未来の新庄選手は見たくないような気持ちになりました。(涙)

 

 

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